ペーニャ・ハラナ ロゴマーク
Version en castillano

ペーニャとは、ペルーの酒場で、ご飯を食べながら音楽を聴き、踊り、そしてお酒を楽しむ場所です。また、賑やかにとめどなく演奏され続ける、踊りのための音楽をハラナと呼びます。お酒を飲み、歌い、そして踊る。そんな楽しい場が演出できるような音楽を演奏したい!。こん

◆◆◆ 今後のイベント予定 ◆◆◆
詳細につきましては上記をクリックしてご覧ください。

12月3日(土)
新・音楽夜噺
魅惑のペルー音楽:多様な音楽文化とその現在
論 者:水口良樹 
聞き手:高橋めぐみ (アオラ・コーポレーション)

会 場:渋谷  ダイニングバー Li-Po
時 間: 15:00-17:30(開場14:30)
入場料: 予約¥1,800(1drinkつき) /当日¥2,300(1drinkつき)
予約は平日午後6時以降に電話でLi-Poへ。またメールでも受け付けます。

12月17日(土)

下北沢メキシコ料理レストラン テピート 
12:30会場 13:30開演 
メキシコ料理コース込み3000円
(コーヒー、デザート付)

◆◆◆ その他の更新 ◆◆◆

ぺにゃは近況
by ねえな 
(111101)

激しく更新をサボっておりましたが、その間も実はイベントなどにはちょこちょこ出ておりました。つい先週はペルーのカトリックのお祭り「セニョール・デ・ロス・ミラグロス」で演奏してまいりました。

ぺにゃは
新着情報!
◆ペーニャ・ハラナがペルーの大手新聞 エル・コメルシオに掲載されました!!
◆関西のラテンミニコミ誌メルカド・ラティーノ2010 年4月号に 3ページ(P122-)に渡って紹介されました。
ペルースタイルのカホンをオーダーメイドで作ってくれます。
ぺにゃはの怪人、ぺぺ・もとをが語ります。切ります。
不定期更新の連載ですが、よろしければお立ち寄りください!
 おすすめペルー!!
 
 
 
 

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デ・ファミリア

 忘れられたペルーのリマのバリオ(下町)で今も親から子へと受け継がれていっている生きた民衆音楽としてのムシカ・クリオーヤ。そのフィエスタの中で伝えられてきた音楽を、音楽一族に着目して作られたサヤリイ・プロダクションの記念碑的作品。心が震える名盤です。光栄なことによきしが解説を担当させていただきました。

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ラ・グラン・レウニオン

 同じくサヤリイの名盤。こちらはバリオの古老達19名の歴史的録音。伝統あるリマのバリオで歌い続けてきた地元の歌手たちの多くは初録音。そしてこのアルバムが出たときにはすでに4名が他界していたというムシカ・クリオーヤ草創期を知る最後の世代の歴史的名盤。こちらもよきしが渾身の解説を書かせていただきました。

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中南米の音楽


ぺにゃはのぼす「よしき」がペルーの章を担当、執筆しております。ペルーだけでなく、ベネズエラ、キューバ、アルゼンチン、チカーノ、ボリビア、ニューヨークラテン等々、ディープな情報満載です


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Olga milla


彼女が作ったトンデーロの曲
Coplas de amor y Tondero

ぺにゃはで演奏させてもらってます。
とてもステキな曲ですよ。

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メールは yokishi@river.dti.ne.jp まで!
2004.9.10開通  

ぺにゃはのおくざしき


ペニャハバナーです。