レイチューン流トラウトプラッギング2

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こないだトラウトのいわゆるミノーイングってやつについて書きました。

ああゆーのを書いてみると、逆に自分の釣りを見直す気持ちをもてるもんですねー。

それで今回は、その後に気付いた続編を、またもや自己流まるだしで書いてみよーと思います。


久しぶりに投げたブラウニー7cmに・・・

今年(99年)は6月に入るまで、まったく川に縁がなく

さびしい思いをしてたんですが、ここの所ほぼ週一のペースで渓流へ通ってます。

それもなぜか、渓流ミノーイングは初めてってゆー同行者を伴って

ポイント譲りながら時々「こーやんねんでー」って、

やったりゆーたりしながらの釣りやから

自分のやってることを口に出して説明せんといかん。

それで気がついたことがけっこうあったのが、書こうと思ったきっかけです。

 

図らずもルアー釣りのキャリアが20年くらい違う T君と

我が敬愛するイカザスイクイ 師匠を案内する機会に恵まれました。

2人とも渓流域のミノーイングはほぼ初めてなのに

けっこう大きな違いがあったのです。

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